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カテゴリー「部員紹介/挨拶」の記事

2015年9月19日 (土)

ありがとう、森ちづるさん

おはようございます。ハポンズ広報部です。

ハポンズの活動に長年貢献してくださった森さんが転勤のためマニラを離れることになりました。
森さんは何よりも敏腕カメラウーマンとしてハポンズブログの写真撮影をサポートをしていただきました。
また、ビーチタッチフット大会では選手として出場し、多数のトライも決めてくれました。
多大なる貢献をしてくださった森さんへの感謝のしるしとして、本日のブログをお贈りしたいと思います。
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アイランドカップで、記念写真を撮影する森さん(右端)
 
森さんは写真撮影をしていることが多かったため、写っている写真が少ないのです。
その代わり、数々の名場面を撮影してくださいました。
 
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一眼レフのカメラを駆使した、正確なピントと秀逸な構図の写真が持ち味です。
イメージ写真も得意で、ハポンズブログに花を添えてくださいました。
 
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一瞬の表情を切り取る撮影技術はさすがです。
 
各種行事に参加してくださいました。
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クリスマスパーティーにて。
笑顔です!
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1月の総会でカッポンをする森さん。
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幹事会にも参加していただきました。野田庄にて。
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アイランドカップ。森さんはいつも撮影していたため、
写っている写真は少ないのです。。
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カガヤンデオロ遠征にて、トロフィーを撮影する森さん。
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トロフィーに森さんが写り込んでる。。。
こういう写真が抜群に上手。
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ビーチタッチフットの選手としても、活躍してくれました。
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送別会には多数の仲間が集まりました。
 
 
森さん、大変お世話になりました。
新任地の香港でのご活躍を祈念しております。
ありがとうございました!
 
最後に、森さんからのメッセージを。

ハポンズの皆様

おはようございます!

ご連絡が遅くなりましたが、無事に香港に到着しました。

昨晩仕事後に、引っ越しを終え(やっと!)、

新しい家での生活が始まりました。

改めてマニラでは大変、大変お世話になりました。

当初は幽霊部員的でしたが、

ここ数ヶ月はビーチタッチへの参戦やカメラ小僧活動、

アイランドカップ、カガヤンデオロ遠征など、

たくさんの人と関わることができました。

本当によく笑ったハポンズライフでした!

ただ、あまりに楽しすぎたせいで、今ホームシックです…

かなりマニラが恋しいです…、が、次会う時を楽しみにして、

今はまず香港を開拓しておきたいと思います。

マニラでは本当にありがとうございました。

また必ず、近いうちに、どこかでお会いしましょう!

それでは。

森ちづる

 
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2015年5月 6日 (水)

関口さんが今年もフィリピン代表に選ばれました!

皆さん、こんにちは!

我らがハポンズの誇り、関口選手が、昨年のアジア五カ国対抗戦に続き、今年の「ASIA RUGBY CHAMPIONSHIP」に出場するフィリピン代表チームのメンバーに選出されました。

フィリピン代表チームは「ASIA RUGBY CHAMPIONSHIP」のDiv.1に属しており、本日(5月6日)16時キックオフで、シンガポール代表との試合があります。
お時間のある方は、ぜひ応援にいらしてくださいね。

場所はここ、「Philippine Sports Stadium」です。
地図はこちら。(取り込むのに苦労した。。。)

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本日の試合のメンバー表はこちら。
16番に関口選手の名前があります。

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週末(5月9日、土曜日)にも同じ場所で試合があります。
こちらも併せて、応援に行きましょう!(本日の試合結果により16時または19時のキックオフとなります)

 
関口選手から、コメントが届いていますので、ご紹介しますね。
(昨年の代表として出場した試合の写真も掲載します)

 
マニラハポンズ皆様、
すでにFacebookやPRFUのウェブサイトでも知っているかと思いますが、
やっとのことで今年も最終的にはフィリピン代表に選ばれました。
4月25日から合宿が始まり、ほぼ毎日の練習とミーティング。
昨年の肉離れの反省から、今年は念入りに練習後のストレッチや、お風呂に行って身体を温める等をしました。

2月にやってしまった左足首の捻挫がちゃんと治らず、また、昔の右膝の痛みが今になって出てきていますが、
何とか16番のジャージをもらうことができました。
33歳にもなって本気のラグビーを若者に混ざってやるのは簡単ではないですね。
しかも、全部英語英語英語。

仕事を休むわけにはいかないので、練習の合間に仕事しいているのか、仕事の合間に練習しているのかわからない感じでした。

今年は二年目という事もあって、周りの皆もMASAはあまり英語でちゃんと会話できないと理解してくれていて、
昨年よりは仲良く楽しく合宿を乗り越える事はできました。
チームメイトはみんな若いし、身体もデカいし、筋トレしまくってる感じだし、来年のシーズンまでにはさらにトレーニングしないといけないなって思いましたよ。

でも、こうして元気に走れて、ラグビーできる事に心から感謝をして、明日の試合には出場できれば精一杯プレーしたいと思います。
土曜日にも試合があるので、お時間のある方は応援にきてくださいね。
以上、近況報告です。
関口

 
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本日の試合結果
Philippines 20 v 17 Singapore
勝利して、次はスリランカ戦となりました!!
関口さんより喜びの報告メールが届いていますので紹介しますね。
 
マニラハポンズ皆様、
シンガポール戦終わりました。
後半の最後の最後まで7点差で負けていましたが、終了間際のトライとコンバージョンも決めて同点。
その後、サドンデスで10分やったけど、どちらも得点を決めないまま、さらに後半10分。
敵陣ゴール前で相手のペナルティーを取り、
ゴールキックを決めて勝利!
私は後半から出場し、55分くらいプレーしました。
もうほんとにほんとに疲れた。
次は土曜日の6時からスリランカと試合です。
応援よろしくお願いします。
関口

2014年6月11日 (水)

福山パパのご挨拶

 

私がラグビーと出会ったのは、2005年です。45歳の時でした。

住商東京から梁井クンが工業団地(FPIP)に赴任し、そこの入居企業の一つだった相川プレスの相川社長(山梨学院大のラグビー部出身)と一緒に立ちあげたタッチのサークルがその前身です。

 

息子が3人いて、私も含めて男4人の我が家はすぐに梁井クンの人集めのターゲットとなりました。「福山さん、タッチだから未経験者でも大丈夫ですよ」とニコニコしながら言う梁井クンの、あの笑顔に騙されました。それまで、中高でバレーボール、大学で野球、社会人になってからはテニス、ゴルフにジム通いと、一応体力には多少自信もあったので、誘いに乗ったのでした。

 

 

2005年末のAJRCは、マニラからは梁井クン、川崎クン(こちらも住商)の2名だけ参加したと思います。川崎クンは立教大学のバックスのスター選手だった(と本人が言ってました)らしく、安川さんとはちょうど入れ違いぐらいの先輩です。

 

しかし、私の下で働いてくれていた川崎クンを会社の都合でメキシコに取られ、経験者がまた少なくなったのですが、関口、田口などの若手が徐々に増えてきました。私は当初、うちの息子たちの送迎役になろうと思っていたのですが、梁井クンに乗せられて練習にも参加するようになってきました。経験者のようにカッコよくスクリューボールでパス出来ないのが悔しくて、ひそかに練習するようになったのもこの頃でしたね。

 

そのうち、フィリピンの他のラグビーチームと交流試合をする話が持ち上がりました。タッチラグビーだとばかり思っていたのですが、何とコンタクト付きでした。そりゃ、話が違う。オレはムリ!! しかし梁井クンが耳元で囁きました。「福山さんのその重さがあれば、欧米人にも負けませんよ。立派なフォワード体格です」じゃあ、1回ぐらいは出てみようか。

 

この頃には、秋庭さん、瀬戸口クン、小野クンなど、メンバーが増えてきていました。

 本格的なコンタクトの練習も始まりました。スクラム、タックル、モールにラック(攻撃側、ディフェンス側両方の練習)、ラインンアウトでのリフティング。新しい技術、新しいルールの勉強、さらにきつい練習。でも、意外とタチラグビーでやってきた基本の動きが役に立つこともわかり、楽しくなってきました。その時点では、任されたポジションの「プロップ」がいかに大変な専門性の高いポジションかも、わかりませんでした。

 

 2006年秋頃だったですね。NOMAZのグランドに初めて立ちました。我が家からは、私とノリ。ノリはまだ13歳(中2)でした。

 始めて2人がグラウンドに立ったその試合で、小野が救急車で運ばれる大けが。左足の先が「あさっての方向を向いている」ぐらいの悲惨な光景に、親子で顔を見合わせて青くなっていました。やっぱり、ラグビーは怖い!!

 

でも、次の試合、思い出のシーンによって、私もノリもラグビーの魅力にとりつかれたのです。試合終了間際、田口クンがボールを持って敵陣めざして走っています。私は彼が捕まったときのサポートをしようと、彼の斜め後ろを走っていました。そしたら、何を血迷ったか、田口クンが私にパス。え??初めてのボールを抱えたのが既に敵陣間近の位置でした。私は誰かにパスする余裕などなく、そのまま横に並んだ敵のディフェンスめがけて突っ込みました。そして、何度も練習した通り、倒れ込みながらボールを後ろに置きます。ここで、ラックの中に押しつぶされながら、忘れられない光景を見ました。私が置いたボールがパスで繋がれ、向こうの方で、何とノリがトライを決めたのでした。

これが、私とノリがラグビーにはまった、始まりの出来ごとです。

それから、何度も試合に出させて頂き、右足前十字じん帯損傷も経験しました。でも、それからラグビーが嫌いになることは一度もありません。それどころか、親子してどんどんラグビーの魅力に取りつかれる自分がおかしいです。

 

私は出場した試合で、一度もボールに触れないことも何度もありました。出場時間が

少ないから仕方ないのかもしれません。でも、ボールに触れなくても楽しい、と思ってプレーしていました。不思議な感覚でした。ディフェンスできれいにタックルを決める、スクラムで相撲取りのようなやつに押し負けなかった、味方が捕まってラックになったところにサポートに入る、ラインアウトで味方を高く持ち上げてボールを取ることができた。

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2009年11月の写真。

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2011年3月マニラ10s


ラグビーは個人プレーのスポーツでないんだなあ、ということを実感しました。球技なのに、ボールに触れなくても楽しい、というのは、本当に特別なスポーツだと思います。

 

今度、ラグビーのW杯が日本で開催されます。この時に、各スタジアムがみな熱心なファンで満員になってほしい、というのが、今の私の願いです。そのためには、ラグビーは一部の経験豊富なプレーヤーたちの間だけのスポーツであってはいけません。

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2010年3月マニラ10S

もっともっとラグビーの魅力をたくさんの人に知ってもらって、ファンを増やす、そのために、マニラハポンズのような、初心者を暖かく迎えてくれ、ラグビーの楽しさを教えてくれるサークルがどんどん広がっていってほしいと思うのです。

 

福山 雅夫

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今の福山パパです。

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一家でイッキ!

2014年2月19日 (水)

浮田氏帰国のご挨拶

ハポンズの皆様、

 

29日に最終練習を終え、いよいよ223日に日本に帰国する浮田です。

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いい顔してます。

思い起こせば約3年前、NOMADSのグラウンドで行われたフィリピン代表 vs 香港代表の

試合に誘われて見に行ったのがきっかけでハポンズに入部する事となりました。


その時既に
41歳、中学生時代にバスケ部で幽霊部員をやっていた以来特にスポーツを

する事もなく、30歳頃から続けているジョギングだけでしたので、初めて入部を勧められてから実際に入部するまでに3ヶ月以上、思いとどまっていた事を思い出します。


ましてや、ラグビーに対するイメージは、ゴッツイ男達が体をぶつけ合ってするスポーツで、自分の様に
小柄で体重の軽い者がする様なものではないというものでした。(基本的に痛いのは嫌いなので。)

初めての練習に参加するとやはり中年にはかなり厳しい練習で、また初練習から2ヶ月後位には気の迷いからか、コンタクトの試合に参加してしまい、早速肩を負傷。2ヶ月位は練習に参加出来なったでしょうか。

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これもいい顔。

それでも、何故か辞める事もなくラグビーを続け、マニラ10sFat 10s、アイランドカップといった大きな大会にも参加させて頂きました。これだけラグビーにハマッてしまったのは、ハポンズというチームだったからだと思います。

 初心者にも優しく基礎から指導してくれ、子供や女性も一緒に練習出来るというのは非常に入りやすい
雰囲気だったとおもいますし、試合も相手チームを見て出場するゲームを選んでくれるので安心でした。


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ナイスランです。


 今思えば、何故入部時に躊躇してしまったのか、入部を思いとどまっていた時間が惜しまれます。



もっと長くやっていたかった・・・。



ということで、静岡県裾野市に帰りますが、近くにラグビーを続ける環境があれば続けたいと思いますので、
どこかで皆様とまたお会いできればと思っています。


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この走り、また見せて下さいね。


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年弱大変お世話になりました。

 

浮田

2014年1月12日 (日)

加藤”うなぎ” 帰国のご挨拶

『ハポンズ魂』 
  
3年2カ月のフィリピン駐在生活の中で、2年8カ月、ハポンズにお世話になりました。 
『ラグビー未経験』、『初心者』、そういったレベルではなく、 
『スポーツマン』ですらない虚弱体質の私が続けて来られたのは、 
厳しくも温かいハポンズの皆様と過ごす時間が楽しかったからです。

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始めに岡田さんから勧誘頂いた際、 
『さて、困った。どうやって断ったものか?』と思ったものです。

最初の練習の後のマッサージ中、生まれて初めて太ももの裏の筋肉が攣りました。 

奥野部長。家族共々お世話になりました。頂いた『部長賞』大切にします。
 
朋子さん。ハポンズのお母さんとして、チームを支えて頂き有難うございます。 
ゼリー美味しゅうございました。 

One Legaspiのジムで、小野さんの指導の下、『限界まで追い込む筋トレ』。
 
トレーニング後に三人で食べた『真珠の森』のカツカレー。 美味しくはないけど美味しかったです。

金子キャプテン(当時)の『愛のないパス』で左手人差し指を突き指しました。 
『これは間違いなく折れた!』と思いましたが、折れていませんでした。 

三瓶さん、玉記さん。一見普通の身体なのに異常な体力。
 
年も近いので密かに目標にしてました。 

石川さん。頂いたラグビーボール、日本に持って帰ります。
 

関口キャプテン。初心者に厳しい。初心者に厳しい。でも、本物のラガーマンです。
 

初心者に限りなく優しい宮尾さん。パス練にお付き合い頂き有難うございました。
 
子供達もなついていました。 

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村越さん。   一見不健康な感じなのに、結構年上なのに、速くてカッコ良かったです。
 
宇高社長。   こんな素敵なハポンズに私を連れて来て下さって、有難うございました。
 
鳥井さん。   整体とテーピングのイメージが強いです。くれぐれもご自愛下さいませ。
 
浮田さん。   ほぼ同時に始めたのにどんどん巧く速くなって行きましたね。悔しい。
 
リンダさん。  子供達がゆうちゃんとグランドで遊ぶのを楽しみにしていました。 
小田切先生。 永遠のジュニア。果敢に攻める姿が素敵でした。 
永田先生。  長女の担任の先生になるという意外な展開。 
         子供達は怪我をするほど一生懸命な永田先生が大好きです。 
原木さん。  タグラグビー教室、毎回楽しく参加させて頂きました。 
杉山さん。  厳しい軍曹のお陰で、ハポンズジュニア、随分強くなりましたね! 
日向さん。  いつもニコニコされてて、見てて和みました。 
Morryさん。  最後の練習前にわざわざテキスト頂き有難うございました。 
内藤さん。  豪胆な見掛けに合わず、細やかな心配りが素敵です。 
オミさん。   健康なのか不健康なのか判りませんでした。 
荒井さん。  余り無茶されんで下さい。死にますよ? 
野久尾さん。 最後の練習の最後のパスが上手く繋げなかったのが心残りです。 
         私のパスが繋がれば、野久尾さんにトライして貰えたのに。 
         私のパスが・・・ 
  

まだ、ラグビーをやりたい。 
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新しい土地、新しい職場。 
ともすれば忙殺されそうですが、何らかの形で、 
ラグビーと、そしてハポンズと繋がっていたいと思います。 
  
ありがとうございました!! 
  
加藤(う) 

リンダ副将のご挨拶

ハポンズ各位

りんだです。

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昨日帰国して、日本の寒さに鋭意適応中です。
ただ、頭の寒さは如何ともし難いです。
風邪ひきます、その内きっと。

さて、思い返せば、昨年3月のマニラ10’sの打上げに所在無さげに参加して以降、
その前年末に手術した膝の具合がまだ悪かったので少し遠ざかりましたが、その7月か8月、
家族の一時帰国中に7’sの試合に参加した後は、かなりどっぷり参加することになりました。
今年のシーズンでは、関口、杉さんと共にチーム部門幹部として部の運営に関わることができ、
単純に楽しむのとはまた違った良い経験もすることができました。
更に、やっぱり忘れることができないのは、タグラグビーの活動です。
立ち上げから原木さんのサポート役として携わって来ましたが、私にとってもラグビーの良さを
再確認、再認識できる素晴らしい場となりました。

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ハポンズでのクラブ活動は、オンオフ共に本当に私のマニラ生活の一部でした。
特にこちらの毎週の練習でご一緒した皆さんには、公私(ラグビー活動が公?)に渡って大変
お世話になりました。

また、毎週末の練習は、カミさんにとってはコンド、学校、幼稚園とは違った社会との接点、
子供達にとって貴重な外遊び、同じ世代ではない人たちとの交流の場として、それぞれ
大切な時間となっていたはずであり、文字通り、家族揃って本当にお世話になりました。
マニラから離れられているハポンズメンバーの皆さんとも、マニラ10'sなどの節目節目の
イベントでご一緒することができ、とても楽しい時間を過ごすことができました。
改めて、林田家を代表して、心からお礼いたします。ありがとうございました。

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1月からは名古屋にての勤務となります。
先日小野さんからは名古屋近辺にはハポンズOBは居ないかも…と言われていましたが、
幸いにも瀬戸口カズどのもそっちの方面に異動になるとことなので、一緒にハポンズ名古屋
支部として活動して行きたいと思います。

最後になりましたが、マニラハポンズが、今後も今年のチームスローガンの通り、老若男女、
経験者、未経験者を問わず、タグ・タッチ・コンタクトラグビーの全てを通じて、みんなが
ラグビーを楽しむ場として益々発展して行くことを、切に願い、祈っています。

以上、ダラダラと長文にて失礼をいたしましたが、とりあえず「区切り」のご挨拶と、
お礼までにご連絡いたします。

皆さん、くれぐれも健康で良いお年をお迎えください。

林田 "りんだ" 周

Dear Hapons


I'm sending this email from Japan.
As you know, my assignment in Manila just finished yesterday and I've already come back to my country.

It was indeed very nice to meet you all at Hapons and I could have really exciting and happy
time with you whichever ON or OFF the field.

I do hope we can meet, play rugby, drink, sing and dance together again soon so please
keep in touch by email or Facebook.

Happy new year to you, all of your families and friends.

Cheers!
Shu "Linda" Hayashida